第22回二鹿シャクナゲマラソン大会

恵みの雨の中快調に飛ばすも、50分切りは難しく

なだらかな坂が5km続き、ペースダウンを余儀なくされ

6分/kmをこえたが、帰りは下り坂一挙に挽回するべき

飛ばすがすでに遅し、50分切りは次回に見送る。
完走証
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ゼッケンナンバー
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